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80年代ジャパンヘヴィメタル

LOUDNESS

メンバー写真
Drums.樋口宗孝 Guitar.高崎晃 Vocal.二井原実  Bass.山下昌良 
LOUDNESS MOVIEはこちら

アルバム
誕生前夜〜THE BIRTHDAYEVE〜(アルバム)1981年11月25日発売
A面
1.Loudness
2.Sexy Woman
3.Open Your Eyes
4.Street Woman
B面
1.To Be Demon
2.I'm On Fire
3.High Try
4.Rock Shock(More And More)
ジャガーの牙〜TUSK OF JAGUAR〜(高崎 晃 ソロアルバム)1982年4月1日発売
A面
1.ジャガーの牙
2.逃亡 
3.太陽黒点〜はるかなるマザー・ランド〜より 
4.野生の瞳
B面
1.ワイルド・ブギー・ラン 
2.銃声 
3.真昼の狩猟者
4.ショウ・ミー・サムシング・グッド 
5.セイ・ホワット
BURNING LOVE(シングル)1982年5月1日発売
A面
1.BURNING LOVE
B面
1.BAD NEWS
戦慄の奇蹟〜DEVIL SOLDIER〜(アルバム)1982年7月25日発売
A面
1.Lonely Player
2.Angel Dust
3.After Illusion
4.Girl
B面
1.Hard Workin'
2.Loving Maid
3.Rock The Nation
4.Devil Soldier
魔界典章〜The Law Of The Devil's Land(アルバム)1983年1月21日発売
A面
1.ラウドネス讃歌(Theme Of Loudness Part II)
2.In The Mirror
3.Show Me The Way
4.I Wish You Were Here
5.Mr.Yesman
B面
1.魔界典章〜The Law Of Devil's Land
2.Black Wall
3.Sleepless Night
4.Speed
GERALDINE 1983年1月21日発売
A面 
1.GERALDINE
B面 
1.IN THE MIRROR
破戒凱旋録〜DESTRUCTION(樋口宗孝 ソロアルバム)1983年5月21日発売
A面
1.LAW BREAKER「M」
2.JET FIGHTER
3.TIGER
4.PRAYER
5.RUNAWAY FROM YESTERDAY
B面
1.IN THE DARK
2.DEATH
3.GROWING POWER
4.DESTRUCTION
ロード・レーサー(シングル)1983年9月21日発売
A面 
1.ロード・レーサー
B面 
1.蜃気楼
LIVE-LOUD-ALIVE〜LOUDNESS IN TOKYO(2枚組ライヴアルバム) 1983月11月21日発売
A面
1.Opening Theme
2.In The Mirror
3.Road Racer
4.I Was The Sun
5.Fly Away
B面
1.Black Wall
2.Tusk Of Jaguar〜
drum solo
3.Mr.Yesman
C面
1.Exploder〜Heavenward
2. Loudness
3.Sleepless Night
D面
1.Speed
2.蜃気楼
3.Burning Love〜Ending Theme
(Theme Of Loudness Part II)
DISILLUSION〜撃剣霊化〜(アルバム)1984年1月21日発売
A面
1.Crazy Doctor
2.Esper
3.Butterfly(魔性の女)
4.Revelation(啓示)
B面
1.Exploder
2.Dream Fantasy(夢・Fantasy)
3.Milky Way
4.Satisfaction Guaranteed
5.Ares' Lament(アレスの嘆き)
DISILLUSION English Version(アルバム) 1984年7月1日発売
A面
1.Anthem(Loudness Overture)
2.Crazy Doctor
3.Esper
4.Butterfly
5.Revelation
B面
1.Exploder
2.Dream Fantasy
3.Milky Way
4.Satisfaction Guaranteed
5.Ares' Lament
CRAZY NIGHT(シングル) 1984年12月21日発売。
A面 
1.CRAZY NIGHT
B面 
1.NO WAY OUT
THUNDER IN THE EAST(アルバム) 1985年1月21日発売
A面
1.Crazy Night
2.Like Hell
3.Heavy Chains
4.Get Away
5.We Could Be Together
B面
1.Run For Your Life
2.Clockwork Toy
3.No Way Out
4.The Lines Are Down
5.Never Change Your Mind
THUNDER IN THE EAST VOL.1(ビデオ)
1.ゲット・アウェイ
2.ラン・フォー・ユア・ライフ
3.クレイジー・ナイト
4.ウイ・クッド・ビー・トゥギャザー
5.クロックワーク・トーイ
THUNDER IN THE EAST VOL.2(ビデオ)
1.ライク・ヘル
2.ヘヴィ・チェーンズ
3.ノー・ウェイ・アウト
4.ザ・ラインズ・アー・ダウン
5.ネバー・チェンジ・ユア・マインド
GOTTA FIGHT (SFアニメ映画「ODIN」12インチ・シングル)1985年6月21日発売
A面
1.Gotta Fight
2.Odin
B面
1.Flash Out(インスト)
LET IT GO(12インチシングル)1986年3月10日発売
A面
1.Let It Go
B面
1.Farewell
2.Dark Desire
SHADOWS OF WAR(アルバム)1986年3月24日発売
A面
1.Shadows Of War
2.Let It Go
3.Streetlife Dreams
4.Black Star
5.Oblivion One
B面
1.One Thousand Eyes
2.Complication
3.Dark Desire
4.Face To Face
5.Who Knows(Time To Take A Stand)

年表
年月日 内容
1981年11月25日 アルバム「誕生前夜〜THE BIRTHDAYEVE〜」発売。
1982年 4月 1日 高崎晃ソロアルバム「ジャガーの牙〜TUSK OF JAGUAR」発売。
メンバー
高崎晃(G,Vo)樋口宗孝(Ds,Cho)山下昌良(B,Cho)二井原実(Vo)笹路正徳(Kb,Cho)土方隆行(B)辻野リューベン(Ds)高橋和久(Ds)中西俊博(Vn)ミルキー・ウェイ(Cho)
1982年 5月 1日 シングル「BURNING LOVE」発売。
1982年 7月25日 アルバム「戦慄の奇蹟〜DEVIL SOLDIER〜」発売。
1983年 1月21日 アルバム「魔界典章〜The Law Of The Devil's Land」発売。
1983年 1月21日 シングル「GERALDINE」発売。
1983年 5月21日 樋口宗孝ソロアルバム「破壊凱旋録〜DESTRUCTION」発売。
メンバー
樋口宗孝(DS)山本恭司(G)竹中尚人(G)北島健二(G)松澤浩明(G)渡辺健(B)鳴瀬喜博(B)J.J.(Vo)片山圭司(Vo)山田信夫(Vo)中島優貴(Kb)
 
1983年 9月21日 シングル「ロード・レーサー」発売。
1983年 9月24日 中野サンプラザでライヴ。
1983年11月21日 2枚組ライブアルバム「LIVE-LOUD-ALIVE〜LOUDNESS IN TOKYO」発売。(9月24日での中野サンプラザでのライヴ収録)
1984年1月21日 アルバム「DISILLUSION〜撃剣霊化〜」発売。
1984年4月 アルカトラスインタビュー(高崎晃)
1984年4月 高崎晃ギター紹介(新・オレの愛器集'84)
1984年4月 高崎晃、樋口宗孝 ラウドネスの双頭コンビ大研究 
         10 11 12 13 14 15 16
1984年6月 9日 札幌厚生年金会館でライヴ。
1984年6月16日 愛知勤労会館でライヴ。
1984年6月19日 渋谷公会堂でライヴ。
1984年6月20日 渋谷公会堂でライヴ。
1984年6月26日 大阪厚生年金会館でライヴ。
1984年6月27日 大阪厚生年金会館でライヴ。
1984年6月28日 広島郵便貯金会館でライヴ。
1984年6月29日 福岡市民会館でライヴ。
1984年7月1日 アルバム「DISILLUSION English Version」発売。
1984年10月頃 プロデューサーのマックス・ノーマン氏とレコーディングを行っていた。
1984年10月19日 NY・ロングアイランド・リオ・シアターでライヴ。
1984年10月20日 NY・マンハッタン・ローズランドでライヴ。
1984年10月23日 サンフランシスコでライヴ。
1984年10月24日 サンフランシスコでライヴ。
1984年10月26日 ロサンジェルス・カントリークラブでライヴ。
1984年12月2日 渋谷公会堂でライヴ。
1984年12月4日 渋谷公会堂でライヴ。
1984年12月6日 千葉県文化会館でライヴ。
1984年12月9日 宇都宮市文化会館でライヴ。
1984年12月10日 仙台市民会館でライヴ。
1984年12月16日 札幌厚生年金会館でライヴ。
1984年12月19日 大阪厚生年金会館でライヴ。
1984年12月20日 大阪厚生年金会館でライヴ。
1984年12月21日 シングル「CRAZY NIGHT」発売。
限定プレスステッカーディスク(歌詞カードがそのままラウドネス・ステッカーに)
1984年12月21日 愛知勤労会館でライヴ。
1984年12月22日 愛知勤労会館でライヴ。
1984年12月24日 新潟県民会館でライヴ。
1984年12月25日 長野県民文化でライヴ。
1985年1月7日 福岡市民会館でライヴ。
1985年1月10日 松山市民会館でライヴ。
1985年1月11日 高知県民文化でライヴ。
1985年1月13日 島根県民会館でライヴ。
1985年1月13日 LOUDNESS VIDEO CIRCUIT(ラウドネスの最新ビデオを公開)
横浜(横浜シャル4F)、京都(ビックバン)、福岡(ヨシダ楽器ホール)
1985年1月14日 広島郵便貯金でライヴ。
1985年1月15日 LOUDNESS VIDEO CIRCUIT(ラウドネスの最新ビデオを公開)
釧路(プラスオン)、小樽(玉光堂小樽ホール)、帯広(帯広玉光堂スタジオ)、銀座(山野本店ジャムスポット)、荻窪(新星堂本店地下ホール)、八幡(矢野楽器)、熊本(ペパーランド)
1985年1月16日 LOUDNESS VIDEO CIRCUIT(ラウドネスの最新ビデオを公開)
函館(あうん堂ホール)
1985年1月17日 倉敷市民会館でライヴ。
1985年1月17日 LOUDNESS VIDEO CIRCUIT(ラウドネスの最新ビデオを公開)
斜里(尾張屋スタジオ)
1985年1月18日 福山市民会館でライヴ。
1985年1月18日 LOUDNESS VIDEO CIRCUIT(ラウドネスの最新ビデオを公開)
札幌(道新ホール)、青森(金正堂・予定)、秋田(スマイル・予定)、静岡(すみやオレンジ・ホール)
1985年1月19日 和歌山市民会館でライヴ。
1985年1月19日 LOUDNESS VIDEO CIRCUIT(ラウドネスの最新ビデオを公開)
旭川(国原二条店ホール)、北見(東急百貨店ホール109)、長崎(浜屋3F)
1985年1月20日 LOUDNESS VIDEO CIRCUIT(ラウドネスの最新ビデオを公開)
山形(ミュージック昭和ホール)、いわき(天地堂3Fホール)、福島(ビックアップル)、盛岡(電巧堂3F)、八戸(文明堂ホール)、仙台(日立ファミリー・センター)、郡山(郡山新星堂3Fホール・フリーウェイ・ジャム・未定)、宇都宮(大正楽器2F)、大阪・北(阪急グランドビル29Fダイガ・イベント・ホール)、福井(松木屋本店ホール)、福岡(ベスト電器6F)
1985年1月21日 アルバム「THUNDER IN THE EAST」発売。
国内盤のLP特典:ラウドネス・カラー・レーベル、特典ステッカー7点
歌詞・対訳付/予約特典:ラウドネス・ポスター(ロサンゼルス最新撮影)
1985年1月21日 神戸国際会館でライヴ。
1985年1月23日 京都国際会館第1ホールでライヴ。
1985年1月24日 静岡市民文化会館でライヴ。
1985年1月25日 四日市市文化会館でライヴ。
1985年1月25日 LOUDNESS VIDEO CIRCUIT(ラウドネスの最新ビデオを公開)
巣鴨(巣鴨信用金庫小ホール)
1985年1月26日 LOUDNESS VIDEO CIRCUIT(ラウドネスの最新ビデオを公開)
川崎(帝都無線川崎・予定)、長野(長野ディスクポート3F)、沼津(すみや沼津バイパスホール)、名古屋(愛曲楽器杁中店)、宮崎(西村楽器ホール)、佐賀(久米楽器ホール)
1985年1月27日 LOUDNESS VIDEO CIRCUIT(ラウドネスの最新ビデオを公開)
長野(長野ディスクポート3F)、横浜(問新星堂 店頭)、秋葉原(石丸電気本店5F)、渋谷(アンテナ21・8Fホール)、大衆堂本店ホール、豊中(豊中駅前交声堂)、大阪(ミヤコ本店3Fホール)、大阪・北(阪急INGS2F)、佐賀(久米楽器ホール)
1985年1月28日 鹿児島市文化センターでライヴ。
1985年1月29日 熊本市民会館でライヴ。
1985年2月 1984年12月4日 渋谷公会堂ライヴレポ。  
1985年2月 1日 NHKホールでライヴ。
1985年2月 LOUDNESSがローディーとファンクラブスタッフを募集。ローディーには、パワーと運転免許のある男子。FCスタッフは東京近辺の高校生以上の人。また、樋口さんが使っていたシモンズ・シンセ・ドラムを買いたいひとも募集(ということでした当時)。
1985年2月 2日 LOUDNESS VIDEO CIRCUIT(ラウドネスの最新ビデオを公開)
青山(河合楽器青山ショップ)、名古屋(ナショナル・テクニクスカルチャー・ホール)、尼崎(新響楽器4Fホール)
1985年2月 3日 LOUDNESS VIDEO CIRCUIT(ラウドネスの最新ビデオを公開)
高崎(高崎新星堂ホール)
(未定:浦和(コルソ7Fラオックス浦和)、伊勢崎(ナカジマ3F)、松戸(松戸ボックス・ビル・ホール 松戸ヤンレイ)、柏(新星堂カルチェ5・予定)、吉祥寺(セントラル・パーク)、浜松(イケヤ本店ホール)
1985年2月9日 LOUDNESS VIDEO CIRCUIT(ラウドネスの最新ビデオを公開)
広島(カワイ・ショップ・ホール)
1985年2月10日 LOUDNESS VIDEO CIRCUIT(ラウドネスの最新ビデオを公開)
新宿(ルイード)、名古屋(三越栄本店6F文化教室)金沢(山蓄本店ホール)、
1985年2月16日 LOUDNESS VIDEO CIRCUIT(ラウドネスの最新ビデオを公開)
名古屋(大衆堂八事店ホール)
1985年2月21日 ビデオ「THUNDER IN THE EAST VOL.1」発売。
1985年2月24日 LOUDNESS VIDEO CIRCUIT(ラウドネスの最新ビデオを公開)
松坂(村林楽器店)
1985年3月3日 LOUDNESS VIDEO CIRCUIT(ラウドネスの最新ビデオを公開)
豊橋(豊橋駅前文化ホール)
1985年3月10日 LOUDNESS VIDEO CIRCUIT(ラウドネスの最新ビデオを公開)
四日市(北伊勢堂四日市店ホール)、富山(フクロヤ本店ホール)
1985年3月18日 LOUDNESS VIDEO CIRCUIT(ラウドネスの最新ビデオを公開)
浦和(浦和コルソ3F) 
1985年3月21日 ビデオ「THUNDER IN THE EAST VOL.2」発売。
1985年3月下旬から6月まで 全米約50ヶ所をまわる大がかりなツアーを行った。メンバーの渡米は3月中旬、二井原氏のみひと足先に行きラジオ局などでプロモーション活動を行った。MTVのインタビューの録画もすんでいた。
1985年4月6日 ロサンジェルス HOLLYWOOD PALLADIUM でライヴ。
1985年4月頃 アメリカ・ツアーの前半を終えいったん帰国し、5月9日〜6月10日までの後半戦に向けて再び出発した。前半はキールとウォリアーがサポートを務め、後半はトライアンフ、マウンテンが共演。
1985年4月 1985年2月1日 渋谷・NHKヒールライヴレポ。 )  
1985年4月 LOUDNESSロング・インタビュー メンバーによる全曲解説アルバム「サンダー・イン・ジ・イースト」      
1985年5月8日 赤坂プリンスホテルにて記者会見を行った。
ベッドつきの大型バス2台で西海岸16ヵ所を移動し、観客総動員数はのべ3万人。現地のファンのエキサイトぶりは大変派手で、ステージに向かって人がぶつかってくるという現象がはやっていた。西海岸ツアーのサポートはキールとウォリアー、5/10からの東海岸ツアーのサポートはほとんどキール、5/13はイングヴェィひきいるライジング・フォースがサポートをした。
1985年6月 LOUDNESS in U.S.A. ラウドネスアメリカツアー写真
    
 現地の各紙はラウドネスのアメリカ・ツアー開始を、日本のロックがついに上陸したと、あたかも東洋の血が革命軍であるかのように報じている。ロサンジェルス・タイムスの一面には、二井原実の写真が掲げられた。
 キャパシティ4,500人のロスの会場には、ブルース・ディッキンソン、ルディ・サーゾ、ラット、キール、さらにモトリー・クルーの全メンバーなど、今をときめくヘヴィ・メタルのヒーローたちも混じっていて、観衆総数は約4,800名を数えた。
 マリス、ウォーリアのあと、午後9時半にトリのラウドネスが始まる。SEが止まる寸前にハッピを着た二井原が登場、いきなりそれを脱いでオーディエンスにほうり投げた。大きなコンサート会場をゆるがすどよめき。
 曲目は日本のNHKホールでの公演とほとんど同じだ。「クレイジー・ナイツ」で始まり、アンコールでは「クレイジー・ドクター〜ギター・ソロ〜ラウドネス」ただし、とどめに「スピード」が演奏された。約1時間半の公演では、前半、メンバーの気負いがまさり、ややカタさが目立ったものの、数曲をへてすぐにマイ・ペースにもどった。ヒグチ、タカサキ、ヤマシタ、そしてニイハラの100%ラウドネスのアルバムは、10週をへた今も全米トップ100チャートに、クサビのようにうちこまれている。
1985年6月21日 東映SFアニメ映画「ODIN」のサントラの12インチ・シングル発売。(ゲストプレイヤー 笹路正徳(key))
(8月下旬公開「オーディーン:未知への冒険2099」の主題歌および挿入歌。映画製作サイドの「未知への冒険」というコンセプトが、ラウドネスの海外進出に通じるものがあることから、音楽担当になったという。「サントラと言ってもいつもと変わらないラウドネスの音です」(高崎談)「時間があったら全編の音楽や効果音まで担当したかったですね」(樋口談)
1985年6月30日 渋谷公会堂でライヴ。1 2
1985年7月2日 千葉県文化会館でライヴ。
1985年7月5日 金沢市観光会館でライヴ。
1985年7月5日 新潟県民会館でライヴ。
1985年7月7日 北海道厚生年金会館でライヴ。
1985年7月11日 静岡市民文化会館でライヴ。
1985年7月15日 広島郵便貯金会館でライヴ。
1985年7月16日 福岡サンパレスでライヴ。
1985年7月17日 鹿児島県文化センターでライヴ。
1985年7月19日 大阪フェスティバルホールでライヴ。
1985年7月20日 大阪フェスティバルホールでライヴ。
1985年7月22日 鈴鹿市民会館でライヴ。
1985年7月23日 愛知勤労会館でライヴ。
1985年7月24日 愛知勤労会館でライヴ。
1985年7月27日 渋谷公会堂でライヴ。
1985年7月 ラウドネス 二井原実インタビュー   
1985年7月 日本メタル&ハード緊急発進!    
1985年8月6日 NHKホールでライヴ。
1985年8月7日 ツアーのサポートのため、アメリカへ向かう。(この時点では、ラットやモトリー・クルーの名前)
1985年8月 ラウドネス ニューヨーク現地取材  
1985年8月 ラウドネス ニューヨーク現地取材2   
1985年10月19日 九段下のホテル・グランド・パレスで「ESP創立10周年」の記念パーティが行われた。コノパーティで行われたセッションに、高崎晃が参加し、パーティに集まった約300人の人たちをびっくりさせた。また、このセッションメンバーのもう一人のギターにセイ・モア・ダンカン・ピックアップ社の社長セイモア・ダンカン氏、ドラムにクレイマー社長、デニス・バルビエリ氏、ベースに山下昌良と普段見ることができないメンバーだけに、個性いっぱいの演奏に、会場は終始圧巻されていた。
1985年12月 ワーナー移籍後第1弾アルバムのレコーディングが六本木セディック・スタジオで行われた。マックス・ノーマン(プロデューサー)、ビル・フリーシュ(エンジニア)、ラウドネスのメンバー以外はスタジオの中に入れないほど、レコーディングは極秘裏に進行していた。
1986年3月10日 12インチ・シングル「Let It Go」発売。
1985年3月24日 アルバム「SHADOWS OF WAR」発売。
1986年3月24日 大阪城ホールでライヴ。
1986年3月26日 愛知厚生年金会館でライヴ。
1986年3月27日 愛知厚生年金会館でライヴ。
1986年4月3日 代々木競技場でライヴ。
1986年4月4日 代々木競技場でライヴ。
1986年4月8日 松山市民会館でライヴ。
1986年4月9日 高松市民会館でライヴ。
1986年4月15日 松山市民会館でライヴ。
1986年4月17日 広島厚生年金会館でライヴ。
1986年4月18日 山口市民会館でライヴ
1986年4月19日 島根県民会館でライヴ。
1986年4月21日 福山市民会館でライヴ。
1986年4月22日 倉敷市民会館でライヴ。
1986年4月24日 福岡サンパレスでライヴ。
1986年4月25日 熊本市民会館でライヴ。
1986年4月26日 鹿児島県民文化センターでライヴ。
1986年4月29日 秋田市文化会館でライヴ。
1986年5月1日 宮城県民会館でライヴ。
1986年5月3日 青森市民文化会館でライヴ。
1986年5月7日 長野県民文化会館でライヴ。
1986年5月8日 新潟県民会館でライヴ。
1986年5月10日 金沢観光会館でライヴ。
1986年5月11日 富山市公会堂でライヴ。
1986年5月13日 神戸文化ホールでライヴ。
1986年5月14日 和歌山県民文化会館でライヴ。
1986年5月18日 京都会館第1ホールでライヴ。
1986年5月19日 前橋市民文化会館でライヴ。
1986年5月21日 静岡市民文化会館でライヴ。
1986年5月22日 宇都宮市文化会館でライヴ。
1986年5月25日 旭川市民文化会館でライヴ。
1986年5月26日 北海道厚生年金会館でライヴ。

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掲載している内容は、一部ロッキンfを参考にしています。一部画像もロッキンfから
お借りしております。